2009年12月02日

子の連れ去り問題で外務省内に担当室設置

外相、子の連れ去り問題で外務省内に担当室設置

 岡田克也外相は1日の記者会見で、国際結婚が破綻した後の子どもの連れ去り問題をめぐり、外務省内に「子の親権問題担当室」を同日付で設置したと発表した。日本は国際結婚の破綻に伴う紛争解決のルールを定めた「ハーグ条約」に未加盟だが、外相は「今ある問題の対処と今後の条約加入の適否を含めて議論していく」と述べた。

日経ネット

毎日jp

連絡協議会は、米国との間でも近く設置されるそうです。

The Japan times

posted by kネット君 at 14:02| 東京 ☀| Comment(0) | 国際問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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