2011年04月09日

会務の区切り

会報の印刷と発送

木曜日、前日ほとんど寝ることなく会報のレイアウト作業をしていた。
1時からの印刷作業だったが、30分ほどオーバーしてFに行く。
今日は国立のグループのNさんが当番をしていた。
印刷やら、折りやら、帳合やら次々にこなしていくと
瞬く間に時間がたって、7時になっても終わらない。
史さんは隣で名簿の整理をしている。
印刷物は今回も3種類ほどになり、
毎回送付物多くって、大丈夫かなと思いはする。

国立の自助活動

に最近はまた出るようにしているのだが、
司会を誰がするとか、活動をどう継続していくかとか
いろいろみなさん意見を出すようになっていて、
ぼくが一人でぺらぺらしゃべることも多かったので
まあ良かったんじゃないでしょうか。
方針もある程度決まったし。

急な相談


今日は都心に用事があって行っていると
携帯に電話がかかってきて、急遽当日相談を受けることになった。
その方は親権者だったのだけれど、相手の監護期間が長くなったので
裁判所が親権者変更を認めるというひどい例だった。
それにしても、共同親権が実現しない限り、
こういう理不尽な事例が増え続けていく。
「実効支配」という野蛮な掟がまかり通っていくのに
いつピリオドをうつことができるだろうか、
というか何とかしないといけないでしょう。
posted by kネット君 at 18:03| 東京 ☁| Comment(0) | むーみん谷 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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