2011年03月08日

電話連絡先の変更


kネットでは、3月8日から電話連絡先を以下に変更いたします。
現在の電話番号は、すでに使用ができなくなっています。
ご迷惑をおかけいたしますがご確認ください。よろしくお願いします。


TEL 03−6226−5419
FAX 03−6226−5424

 

また、国立事務所は現在開設の準備を進めていますが
東銀座事務所「東銀座313ビルセミナールーム」は以下の場所となります。
(郵送物はこちらでは受け付けておりません。
引き続き、現在の場所にお送り下さい)

 

東京都中央区銀座3−13−19
東銀座313ビル8階

 

●地図  こちらから

●最寄り駅
日比谷線 東銀座駅 徒歩1分
都営浅草線 東銀座駅 徒歩1分
銀座線 銀座駅 徒歩5分
丸ノ内線 銀座駅 徒歩10分


●タクシー
「銀座、昭和通りの三原橋の交差点に行ってください」



posted by kネット君 at 13:00| 東京 🌁| Comment(0) | kネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月29日

共同親権ニュースドットコム

次から次に新しいことをするkネット

ニュースドットコムを作って
最新の情報が一目でわかるようにしました。
情報をお寄せ下さい

http://kyodosinken-news.com/
posted by kネット君 at 21:31| 東京 ☀| Comment(0) | kネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月28日

ご意見

ブログのコメント欄に書き込みがありました。
貴重なご意見ありがとうございます。
今後の活動の参考にさせていただきたいと思います。
今後とも応援のほどよろしくお願いします。

なお、
オズボーン氏と三上氏のコメントは
本人からお預かりしたものです。(kネット事務局)

【以下】


アメーバブログに掲載されているブルースオズボーン氏と三上
寛氏のメッセージはご当人の許可を得るどころか、文章を改竄
したものです。イベント当日及び貴団体HPにてこの事実を発表
しない場合は刑事告発を含む法的手続きを開始するとともに、
貴団体の監督官庁への認可取り消しを求めます。 あなた方の
やり方は百害あって一利なしです。
posted by kネット君 at 21:43| 東京 ☀| Comment(0) | kネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月23日

明日は「共同養育の日」明後日は「親子の日」

kネットも賛同した共同養育を進める実行委員会で集めた
「共同養育を広げよう!」賛同メッセージを
ブログにアップしました。

http://ameblo.jp/kyoudouyouiku/

ぼちぼち明日の問い合わせが事務所に来ています。

明後日25日は「親子の日」
その前日の24日明日は「共同養育の日」

だれでも参加できます。入場無料。
直接開場にお越しください。

お待ちしています
posted by kネット君 at 17:14| 東京 ☀| Comment(0) | kネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月11日

共同養育で家族は超えられるか

★討論集会
「共同養育で家族は超えられるか」

2010年 7月11日 13:00〜16:00  @国立市公民館講座室

この集会は7月24日「共同養育を広げよう!」
キャンペーンのプレ企画として開催します

離婚後の家族のあり方として、共同親権・共同養育を別居親たちは提起しています。
民法上の単独親権規定を共同親権に変え、
離婚後も双方の親が子どもの養育にかかわることを可能にします。
つながりとしての家族と場としての家庭が一致し、
養父・養母であっても両親に育てられたほうがよいという考えは根強くあり、
核家族がそれを担ってきました。
その結果、日本では子どもの貧困が問題化し、
特に「欠損家庭」と呼ばれてきた母子家庭の貧困は深刻になっています。
離婚の増加とともに取り入れられた共同養育は、
離れて暮らす親子のあり方を制度的に保障することで、
家庭を開き、海外では多様な家族のあり方を認めていくきっかけになっていきました。
同時に、双方の親の養育義務は強化されます。
日本ではこれは無理でしょうか。
一方、お互いに葛藤のある元夫婦による離婚後の共同養育には、
第三者による関与や調整が必要な場合もあります。
他人の手をわずらわせつつ、
離婚後の共同養育があたりまえにできる社会を作っていくことは、
一人で抱え込まなくてもいい子育てのあり方を認めていくことにもなります。

子どもはだれのものなのか、これからの家族援助のあり方は、
関係性における障害や壊れた家族は、どのように修復され、
あるいは別の関係性が可能なのか。
家族相談の現場の実態を報告してもらいながら、提起していきます。
*資料代500円

★発言 
味沢道明さん(日本家族再生センター) 「男性相談の現場から」
天野誠一郎さん(国立市在住のしょうがいしゃ) 「しょうがいしゃから見る家族・養育問題」
遠藤良子さん(シングルマザーのサポーター) 「女性相談の現場から」
☆進行
宗像 充(別居親、天野さんのヘルパー、共同親権運動ネットワーク)

共同親権運動ネットワーク
離婚後子どもと離れて暮らす親のグループ。
共同親権・共同養育の法制化を目指すとともに、別居親子の支援活動も行う
連絡先 03−5909−7753  info@kyodosinken.com
posted by kネット君 at 00:00| 東京 🌁| Comment(0) | kネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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